タイプ別!短期バイト探しはこのポイントで選ぼう☆

タイプ別!短期バイト探しはこのポイントで選ぼう☆

夏休みにもピッタリなのが『短期のバイト』

短期バイト探してます

終わりが決まっていると自分のスケジュール通りに働けるし、プライベートの計画も立てやすくなります。

 

長期のレギューラーバイトだと途中でメンド臭くなりそうだけど、短期なら何とか耐えられそう・・・そんな方も多いかと。

 

そこで、タイプ別に夏季の短期バイトを選ぶ方法を、ちょっと考えてみたいと思います。
自分のケースをいろいろ検討して、バイト選びをしてみてねー。

 

アナタは何派?夏休みの短期バイト

☆短期集中でガッチリ稼ぎたい派☆

短期 軽作業

夏休みは目一杯バイトしたい、お金を貯めて欲しいモノを買いたい、そんな方は短期集中でガチッと働こう。

 

学生さんいとっては、まさに夏休みが絶好の機会です。みっちりシフトを入れておけば無駄遣いするヒマもないかもねっ?!
勤務期間1ヶ月くらいで高収入の職種を狙おう!例)宅配便や引越しの助手(日給8000円位)

 

☆好きなときだけ働きたい!自由派のあなた☆

ヒマな時を有効に利用したい、ピンポイントでこの日だけ働きたいときだけバイトしたい。
そんなワガママな希望もOK、自由派のあなたには1日でもOKの超短期がオススメ。

 

今日探して明日勤務できる急募などを探して見よう。定期的に単発がやりたいなら登録制の
バイト先も1つ確保しておくと便利でしょう。
例1)倉庫などで軽作業(時給1200円〜1300円)
例2)キャンペーンスタッフ(日給12000円)

 

 

☆いろんなバイトをやってみたい!掛け持ち派☆

メイド喫茶

バイトするのが初めての方、どんな仕事が自分のあってるかワカラナイ・・・

そんな不安があるなら、短期のバイトをいくつか掛け持ちしてみよう。
かけ持ちといっても一緒にやるのではなく、1週間くらいで複数の職種を経験してみては。

 

飽きっぽい正確に人でも、いろいろ経験できて楽しいかもよ。
例)テレフォンアポインター(週給5万円)
  メイドカフェでお試し(週末だけ2万円)

短期バイトの求人が急増する時期とは?

いま短期の仕事をお探しのアナタ、ある時期に短期バイトの求人と求職者数が激増する理由を知っていましたか?

 

短期バイトは一時期に集中して繁忙期が来たり、忙しさの並がある業種などで臨時的に採用される人材スタッフのバイトです。例えば、年末年始の郵便局は年賀状やお歳暮の配送でメッチャ忙しですよね。だから高校生のアルバイトを大量に募集しています。

 

そして、学生でバイトしたい人が増える時期も短期バイトが1番盛んになるのです。ズバリ「夏休み」が短期バイトのベストシーズンです。7月中頃から8月後半まで、高校生や専門学校の生徒さんは長い夏季休暇に入っていて、時間はあるけどお金がない状態。そこで、夏休み限定でバイトしませんか?というバイト募集が増えてくるのです。

 

夏っぽいバイトを探す

 

実は、企業にとって正社員を雇用するのはリスクが伴います。なぜなら、一度採用すると簡単には辞めさせることが法律上できないからです。繁忙期以外の暇なときは人員が余剰するかもしれないのです。売上に対して人件費が多くかかりすぎ、コスパが悪くなります。赤字になったり、最悪会社が倒産するかもわかりません。そのため、繁忙期だけ手伝ってくれる短期のバイトさんや登録制・派遣の社員さんは重宝されるのです。必要な人件費をだけで、人員不足を解消できるからです。

 

短期バイトを募集しているのは、その時期に繁忙期の会社です。忙しいからスタッフを増加します。もし、いまスグにできる短期バイトを探しているなら、いま繁忙期の業界って何かな?と考えると、いい会社・おいしいバイト・面白いバイトが見つかるでしょう。